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【見どころ紹介!】Session.16『共創で未来へつなぐ「たのしさ・おいしさ・ここちよさ」』#SfSサミット

12月17日(金)~12月19日(日)にかけて行われる、スポーツ×社会貢献のオンラインイベント「Sports for Social Summit2021」。その見どころをセッション毎に紹介していきます!

◆Session.16概要
12月19日(日)13:00~13:45
タイトル『共創で未来へつなぐ「たのしさ・おいしさ・ここちよさ」』
登壇者:古原 徹(アサヒグループホールディングス株式会社)
柳井 隆志(株式会社HAMONZ 取締役COO)

アサヒがつくる、サステナブルな事業の会社

アサヒグループホールディングス株式会社から、「アサヒユウアス株式会社」を2022年1月1日に設立するというリリースが出ました。

地域の社会課題の解決、地域文化の発展に貢献するサステナビリティ事業を展開すると言います。日本トップクラスのグループであるアサヒグループホールディングスが、『サステナブル』な事業を中心とした会社を設立する。日本の経済界にとっても大きなニュースとなっています。

事業立ち上げの立役者

このアサヒユウアス株式会社の立ち上げに大きく携わっているのが、『森のタンブラー』の開発者である、アサヒグループホールディングス株式会社 古原 徹さんです。

「使い捨てZERO」を目指して。森のタンブラー開発者古原さんが考えるサステイナブルな社会 vol.2アサヒビールとパナソニックの共同開発より環境に配慮したリユースカップとして使用できる「森のタンブラー」。 vol.1では「森のタンブラー」のコンセプトである環境への配慮について、アサヒビール株式会社の古原さんにお話しを伺いました。 今回は引き続き古原さんに、自身が考える「これからのサステイナブルな社会」についてお話ししていただきました。...

以前、Sports for Socialでも森のタンブラーのことで取材をさせていただきました。

今回のみどころ

前回の取材から約1年弱。

普通に手に取ったものが、当たり前に環境にやさしいというような状況を、提供側がどんどんやっていかないといけない」とおっしゃっていた古原さん。副業での活動なども含め、森のタンブラーやもぐカップ(食べれる容器)など、生産者側からのサステナブルなアプローチや、イベント企画なども行ってきました。

そんな彼が、そしてアサヒグループが考えるサステナブルな社会とは何なのか?日本の未来がどう進むのかがわかる、注目のセッションです。

◆Session.16概要
12月19日(日)13:00~13:45
タイトル『共創で未来へつなぐ「たのしさ・おいしさ・ここちよさ」』
登壇者:古原 徹(アサヒグループホールディングス株式会社)
柳井 隆志(株式会社HAMONZ 取締役COO)

▶全20セッションの詳細はこちら
https://www.sports-for-social.com/summit/

イベント概要
■ イベント名称 : Sports for Social Summit2021
■ 日程 : 12月17日(金) 、12月18日(土)、12月19日(日)
■ 開催方法 : オンライン開催
■ 主催 : Sports for Social(株式会社HAMONZ)
■ 定員 : 3,000名(先着順)

▶チケットページはこちら
https://peatix.com/event/3083142/view

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